“残業が200時間を超えて、300に差し掛かった辺りから、日付の感覚がなくなる。これは『今何曜日か分からない』という話ではなく、『今が何曜日でも構わない』という感覚だ。曜日ではなく時間で考えるようになる。納期まで50時間だな、とか。そういう生活の果てに、メンタルが壊れた。”
— 加藤ヨシキ on Twitter (via igi)
【和音の秘密】
1.ドミソ→明るい
2.ドミ♭ソ→暗い
3.ドミソシ→おしゃれ
4.ドレミソ→美しい
5.ドミソシ♭レ♯→ジミーヘンドリックス和音
6.ドミ♭ソ♭ラ→火曜サスペンス劇場和音
7.ドミソシレ♯ファ♯→ビックバンド和音
8.ドラミ→ドラえもんの妹
“残業が200時間を超えて、300に差し掛かった辺りから、日付の感覚がなくなる。これは『今何曜日か分からない』という話ではなく、『今が何曜日でも構わない』という感覚だ。曜日ではなく時間で考えるようになる。納期まで50時間だな、とか。そういう生活の果てに、メンタルが壊れた。”
— 加藤ヨシキ on Twitter (via igi)
“2004年、キプロスでフランスの研究者たちが興味深い発見をした。30歳くらいの男性とネコが一緒に埋葬されたお墓を発掘したのである。約9500年前のものである。”
言ってみたかったけど、言うのはやめた。今日は彼の誕生日だった。彼が住んでいる遠くのあの街で、彼は自分の誕生日も忘れて忙しく仕事しているかもしれないし誰かとお祝いをしているかもしれないし、それをわたしは知ることができない。知ることはできないけど、彼はどこかにいてそこで生活をしているからいいと思った。それは、わたしにとってはとても辛いことだけど、彼がちゃんとどこかにいるっていうことは、いいことだから。つぶつぶみたいなのでできたこの世界の、わたしもいるこの世界の、どこかに。
1.寝違えで首が痛む側の腕を少しずつ後ろに引き上げる。
2.腕を引き上げて、自然に止まったところで20秒キープ。
3.20秒経ったら腕を下ろして、同じことを2セット。
4.痛む側の手のひらで真後ろのベルトの真ん中を軽くおさえる。
5.そのまま肘を後ろに引いて20秒キープ。これを2セット。
6.痛む側の手を肘角120°でバンザイする。
7.その角度のまま腕を軽く後ろに引いて20秒キープ。これを2セット。
8.最後にバランスを取るために逆側の腕で、各運動を1セットずつ。
市民様「バス運転手ごときが年収800万円!?税金の無駄遣いだ!給料減らせ!」 行政「しゃーない民間に委託するか」 民間バス会社「給料低いし人集まらんし路線撤退するわ…」 市民様「市民の足がなくなったぞ!行政は何をしているんだ!」 たのしい民営化 おわり
“面白いものはないか、楽しいものはないか、と大勢が自分の外部を探している。自分の内部を探す人は少ない。”
— MORI LOG ACADEMY: 入力ばかりだと (via jutememo, milkcocoa) (via nemoi)
【1月】 初っ端から飛ばすと後でばてる。2月から本気を出す 【2月】 まだまだ寒い。これではやる気が出ない。3月から本気出す 【3月】 年度の終わりでタイミングが悪い。4月から本気を出す 【4月】 季節の変わり目は体調を崩しやすい。5月から本気を出す 【5月】 区切りの良い4月を逃してしまった。6月から本気を出す 【6月】 梅雨で気分が落ち込む。梅雨明けの7月から本気を出す 【7月】 これからどんどん気温が上昇していく。体力温存の為8月から本気を出す 【8月】 暑すぎて気力がそがれる。9月から本気を出す 【9月】 休みボケが抜けない。無理しても効果が無いので10月から本気を出す 【10月】 中途半端な時期。ここは雌伏の時。11月から本気を出す 【11月】 急に冷えてきた。こういう時こそ無理は禁物。12月から本気を出す 【12月】 もう今年は終わり。今年はチャンスが無かった。来年から本気出す
月は特殊な天体だ。意外なほど大きく重力が強いわりに空気が無く、自転周期が長い。月面の6分の1の重力は弱いと思われるかも知れないが、地球程度の惑星の衛星にしては異常に大きい。
重力が大きい上に空気が無いので、着陸は強力なロケットエンジンを断続的に使って逆噴射を続けなければならない。もし火星のように空気があれば、パラシュートによる制動が使えるし、逆に小惑星のように重力が少なければ、ごくごく小さなロケットエンジンだけで着陸できる。月への着陸方法は難しい割には、他に応用が効かない特殊技術だ。
